暖かい春、かわいい草花とともに伸びて来る、にっくき雑草!
草取り、除草剤、いろいろな駆除方法がありますが、最も効果の高い方法は「人工芝」を取り入れることなんです。
DIYで敷く方法もありますが、せっかくなので「人工芝専門店」で施工してみませんか!?
東京近郊で人工芝を施工している専門店「芝幸」が、この春・夏から雑草とサヨナラする方法を、お伝えしていきます。
2021年は桜の開花もハイペース
2021年、コロナ渦の中、楽しみにしていた桜は、広島の3月11日開花からスタートし、例年にないスピードで北上しました。
長野、仙台などの寒冷地も3月内、札幌でも4月末には開花予想が出ています。
家の近所で、お花見の予定を立てていた方も、今年の桜前線のスピードには、驚いているかもしれませんね。
ところで、桜前線と一緒に、雑草の成長も、ハイペースで進んでいるのをご存知ですか!?
土の中の雑草も成長はハイペース
子供の春休み、入学式が済んでから、庭の草取りはゆっくり進めればいいや・・・。
そんな計画で、のんびり過ごしていた方も多いのではと思います。
桜の花が終わると、むらさきの藤、ピンクのツツジと、いろんな花が咲いてきますよね。
夏の雑草は春の雑草よりもっと生育が早い
3〜4月は、背丈の低い雑草が中心ですが、梅雨を迎えるころから、雑草の背丈がグングン高くなる悩みを持っている人はいませんか!?
6月の雨を地面が吸い、横へ横へと広がっていた草が、上方向へも成長してきます。
まさに夏場の気温上昇と雑草の背丈は、一致していますよね。
春と夏、秋では雑草の種類が異なる
春の雑草は、背丈も低く、葉っぱもフワフワした、やわらかい種類の雑草です。
ツクシ、スギナから始まって、ハコベ、スズメノカタビラなど、小ぶりのカマや軍手でも対応できるものです。
しかし梅雨、梅雨明け、真夏ともなると、雑草の種類もガンコになってきます。
アレルギーで有名なブタクサ、イネ科のメヒシバ、ねこじゃらしのエノコログサ。
背高い雑草の中に「ススキ」なんて見つけた日には、悲鳴をあげたくなる人もいるのではないでしょうか。
秋の雑草は人間の背丈を超えるものも多く、黄色い花をつけるセイタカアワダチソウなど、手をつけられないほど、蔓延る雑草もあるんです。
雑草の根治対策・除草剤より「人工芝」
毎年増え続ける雑草、「除草剤は撒きたくない。」と思う方も多いと思います。
たまの休日、眠い目をこすって早起き、庭の雑草と格闘。
刈っても刈っても生えてくる雑草には、ウンザリですよね。
草取りに挫折して除草剤を撒き始めるお宅も、一軒また一軒と、増えてきます。
人工芝ならDIYより施工専門店へ
防草対策として、ホームセンターや通販の防草シートを敷くご家庭も増えてまいりました。
せっかくだから、その防草シートの上に、人工芝をDIYするご家庭も、目立つようになってきました。
DIYは初期費用を安く抑えるメリットがあります。
しかし防草の確実性、施工の仕上げに不満を持つ方が、人工芝専門の施工業者に、やり直し工事を依頼する例も増えてきています。
やり直し工事を行うくらいなら、最初から専門の業者に依頼した方が、トータルで費用を抑えられます。
新築で入居されるご家庭では、土地や住居の建築費用の他に、エクステリアの人工芝施工も一緒に見積もりされることをオススメします。
まとめ
この春・夏で、雑草からサヨナラする方法として「人工芝」を取り入れる方法を紹介しました。
- DIYする方法もありますが、人工芝専門店に頼むのがカクジツ(確実)です
- 効果の高い防草シートを使うので、除草剤を使う必要がなくなります
- 春〜夏〜秋と、雑草はだんだんヒドくなり、背丈もグングン高くなる
土地、住宅の建築費用の他に、お庭や玄関アプローチに、人工芝を取り入れる方法を検討してみてください。
私ども「芝幸」のような専門業者にお任せいただくと、仕事でお忙しい方々が、休日の「草取り」から解放され、快適な暮らしを送れるようになります。
まずは下のメール、電話、SNSボタンから、人工芝の無料サンプルを請求してみてください!